限界を突破して 自分の生きたい人生を手にいれるためのメソッドをお伝えしていきます。

『愛』とか『情』とかも記述できる「素領域理論」

20世紀の理論物理学者であるアインシュタインは、


特殊相対性理論で、

E = mc2

エネルギー E = 質量 m × 光速度 c の2乗


であるという物理法則の数式を表しました。







これは物理学の関係式で、
「質量とエネルギーの等価性」とその定量的な関係を表しています。





定量的な関係というと、わかりにくいかもしれませんが、



この等価性の結果から、
質量の消失はエネルギーの発生を、エネルギーの消失は質量の発生を
それぞれ意味します。





したがってエネルギーを転換すれば無から質量が生まれる。ということが、
ここからわかるんです。








僕の『5ZIGEN HEALING DVD』や『5ZIGEN HEALING CD』も、
この関係式とよく似た理屈によって作成したエネルギーと思ってくれたらいいです。





“よく似た”というのは、
アインシュタインが導き出したE = mc2を超えた情報次元のエネルギーを
応用してるからなんですけれども、、








これが、『愛』とか『情』と呼ばれる光速を超える次元のエネルギーなんです。





こんなことを科学者でもない人間が言い出すと、
西洋物理化学を学ばされた現代日本人から、単純にオカルトにされてしまいます(笑)







しかし、この物理学的なアプローチは、

日本の理論物理学者である湯川秀樹博士が提唱した「素領域理論」で、試論されています。






湯川秀樹博士が提唱された「素領域理論」で研究された『素領域』とは、
空間や時間の「微細構造」としての素領域を仮定することで、





素粒子の運動がニュートン以来の古典物理学ではなくて、
量子物理学によって記述されるという明らかな実験事実から導き出すことができます。






そこでは、『愛』とか『情』、『奇跡』や『霊魂』と呼ばれる
自然界の物理法則に反する物質現象が生じるメカニズムまでも記述することができます。






つまり、目に見える物理現象だけでなくて、
目に見えない世界のイメージの流れというものが、いかにして目に見える物質現象に
影響を及ぼすのかについて、明確に論じることが可能なんです。








素領域理論を簡単にまとめると、



物質の最小構成要素である電子や光子などといった素粒子を、
空間の最小構成要素としての素領域の内部に存在できるエネルギーだととらえ、



素粒子の生成消滅反応や運動を、そのエネルギーが素領域から別の素領域へと
移っていくプロセスだとします。







実は空間は不連続で飛び飛びに『素領域』と呼ばれる構造があり、
素領域と素領域の間には何もないというのが『空間』の真の姿とされます。




そして、素粒子はすべて素領域から素領域へと飛び移ることで、
『空間』の中を運動しているエネルギーであるとされます。


また、物質の構成要素である素粒子は、
すべていずれかの素領域の中にしか存在できません。




この意味で、
身体を含めてすべての物質は、「『霊』の中にのみ存在している」といえます。






つまり、『霊』があるからこそ、物質でできた肉体が存在するのであり、
『肉体が霊を宿すのではなく霊が肉体を宿す』ということなんです。






神意としての『愛』や『情』が、自分以外の他の人間の動きに作用するのは、
肉体を宿す『霊』である魂に働きかけることで素領域間の配向分布が変化して、


その結果として、
素領域から素領域へと変遷していく『エネルギー』である素粒子の動きが変わるため
とされています。




なので、
『素領域』でイメージした素粒子から造られた身体が、その変化に見合うように動かされる
ということなのです。








このへんのことを、なんとなく頭に入れてもらうと、


これから紹介するエネルギーDVD『脳の平和』を購入された方の感想に書かれてあることも、
判ってもらえるかもしれません。



〜以下転載〜


脳の平和ありがとうございます。
メールを差し上げるまで二週間もかかりました。(笑)


出会うべくして出会えた、
今だから出会えたDVDなのでしょうか。



とても強いエネルギーですね。

頭痛と目眩、欠伸と涙これでもかと言うくらい。
強い翡翠のパワーに似てました。


5日目からは、
うそのように馴染んで快適に過ごせてます。

頂いた説明書のとおりでした。


とくに胸にエネルギーがいっぱい入りました。
すべてに感謝!




震災の時3歳だった孫が、
兄たちの遺体、惨状を目の当たりにして、
一夜にして顔面麻痺になってしまいました。


夜は恐怖に何度もの夜泣きに
胸が潰れるような日々を過ごしました。



医者には治らないと云われましたが、
奇跡的に3年後治りました。

まだ少し、
左側だけ足の指が開かなかったりしてますが。




その3年の間不思議な事がたくさんありました。



孫に見ず知らずの方が
(大きくなったなぁ!またシャボン玉やろうね。)
と言い頭を撫でていきました。


震災の前日に
孫とシャボン玉をして遊んだ事は誰も知らないのに。




また、娘と孫が散歩をしていたら、
見ず知らずの方が(いい子だな。)と言って
1000円手に握らせたそうです。


二人とも振り向くと姿が消えていました。



今になって、
頑張れと高いエネルギーが、おじさんになって、
孫を応援してくれたことに気づきました。



前に進む事!
人生は何時からでもやり直せること!
感謝、愛が原点に戻れました。



とても心が楽に歩いて行けそうです。
家族にも同じ変化が現れてます。
仲良く幸せに暮らしていきますね。

長いメールになってしまい申し訳ありません。

本当にありがとうございました。


〜転載ここまで〜




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ピカソの名言あるある

ピカソの名言で、とくに好きなのが、









人はあらゆる物や人に

意味を見出そうとする。

これは我々の時代にはびこる病気だ。





っていう言葉。





僕は、あるきっかけで去年から
『船井幸雄と天才たち』(New pradigm books the Funai)
という本の中で、

「10人の天才たち」

の一人として登場している元国立生物学研究所の東晃史博士に声をかけてもらい、


西洋科学の分子生物学的な物理法則を超える未発表論文の海外出版とその啓蒙に向けて、
博士と共同で研究させてもらってるんだけど、




東さんの経歴がこれまた非凡。





博士は戦後、
韓国からの引き上げ者で、食っていくため高校に行かず地元福岡で、
理髪店の店長をしながら大検を使って、東大医学部に入学。



で、なんで東大かっていうと、
ここなら自分の身に降りかかる運命を研究できそうだからだって(笑)。




博士号を取ってからしばらく生理学教室の助手をしてたんだけど、

西洋科学に対して批判的だったことから、
その後に移籍した国立研究所でも出世コースから外れてしまう。






そんな東さんから少し前に届いたメールにこんなことが書かれていた。



(原文のまま転載)
---
最近、Uチューブの動画で、ソフトバンクの孫・マサヨシさんの過去の体験を、本人が語る講演を見ました。事業家に成る人の直観はスゴイですね。「次に、何が、流行するのか?」を、「誰よりも、速く、見抜く才能」には驚きます。
一方で、「分子生物学の高校の先生の講義のシリーズ」も見ました。孫さんとは、全く、逆のパターンですね。答えのある問題を、効率的に説明するだけの、入学試験用の講義であり、創造性の芽を摘み取る教育ですね。その延長上に、大学の研究があるので、ゼロからスタートする学問の展開には、坂本竜馬のような人材の、使命感に基づく活動が、不可欠のように感じました。新しい分野のSNSの構築とか、大学に相当する別の組織を構築するような研究会を、グループで考えてみたらどうですかね。一応、アイデアだけなので、熟慮してみて下さい。
---





例えば現代社会でまだオカルト扱いされてることが、
後の世ではあたり前として認識されてることなんて、山ほどある。


昔は世界中の人の半分が、地球は立方体だと本気で考えてたんだから。


天動説にしたってそうで、
それは地球を外から眺めてみようっていう発想がなかったからじゃない?






今だって世間で当たり前や常識だと思われてることの中で、

実は本当のこと(宇宙の真理)じゃないことなんて、
いっぱい存在してるわけで、




なんでそんなことになっちゃうかと言えば、
自分の現状から固定してものごとを見っちゃってるから。







話を戻すと、
なぜヒトが意味を見出したがるのかだけど、そのワケの2/3は現状を維持したいから。





これは脳にそもそも安心や安全を求める欲求(神経)が備わってるからしょうがなくもないんだけど、



本来、あらゆることに意味なんかなくて、あるのは変化だけ。





つまり、
何かに対して意味を見出してこれが答えだと決めつけた瞬間に、もうそれは違うものに変化してる
ってこと。






ピカソはこうも言ってる、



天才は気づく
解釈なんていらない



私は捜し求めない。
見出すのだ。









P.S.

誰かの都合でまんまと洗脳されたまま、
本人は目隠状態になってることにすら気づけない。


でも洗脳する側はもちろんこの世の真理についてよく理解してるし、
だから騙せるわけ。


あなたの感性も解き放ってみては( ´Д`)y━・~~






P.P.S.

画家でもある
「エネルギーコーチ 小林大三の自己紹介」
https://youtu.be/EKcQxti-04c







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エネルギーコーチ 小林大三の自己紹介

今朝早く、
メインブログの方でヘッダー画像を変更したのと関係してるんだけど、



今年の春くらいから、
本格的にオンラインコーチングプログラムの仕組み作りを
コツコツ進めてきました。





6月下旬から、モニターになってくれそうな人に声をかけはじめ、


10月下旬からスタートする無料メール講座登録ページには、
僕の世界観を表現したコピーを盛り込んだ画像に仕上げてます^一^


ヘッダー






今日は、プログラムに先駆けてアップした自己紹介動画を
いち早くお見せしたいと思います。




この「THE HIBON」というコピーが生まれたきっかけになった
僕の半生についても動画の中で話してます。




『HIBON(非凡)になれる』動画プレゼントもありますので、
興味のある方はこちらから見てもらえればと思います♪( ´▽`)




「エネルギーコーチ 小林大三の自己紹介」
https://youtu.be/EKcQxti-04c

H博士の哲学

ことし5月中旬に福岡で対談した東晃史博士が、
関係諸機関向けに論文解説HPを開設しました。


----
東晃史Higashi Akifumi(phD-Tokyo.univ.)
学歴//東北大学・理学部・生物学科卒業//東京大学・理学系大学院
・修士・博士課程修了//理学博士

職歴//東京大学・医学部・生理学教室・助手//岡崎国立生理学研究所
・研究員//定年後に、独自で、“生命科学の統一理論”
(=“自我や意識”を、定量的に導入した、生命科学の手法)を創造。
----


未発表のオリジナル論文用に未知の言語構築から
はじまっていますので、


完全に理解するのはたいへん難しい内容ですが、
博士の哲学概念が少しでも皆さんに伝わればと、
思います。



「生命科学の統一理論」
https://higashiakifumi.wixsite.com/ishikinokagaku




以下HPより抜粋


【西欧の“分子生物学”では、目に見えない、
“自我や意識”の存在を、“無視した生命科学”である。

これに対して、
“自我や意識”の存在を、“可視化する”オリジナルによって、
“定量的に表現する”と、“生命観や宇宙観”、
および、“医療・技術”も、格段に、“進歩する”ことが分かる。】



論文の概要

「1部」=「“今現在”とは“瞬間”か、それとも“一生涯”か?」
を解決する「“3階層の観測者”を繋ぐ、“時計のモデル”
(“空間量子”に基づく、“1個の文字盤”と“複数の目盛”)」

「2部」=「“リチャード・P・ファインマンの仮想実験”から推定できる
“自然界の多様な相互関係”(約40例を提示)」



「“2種類の論文”で示した“内容”」は、
「“義務教育や大学教育”などで、全く、“教育されない内容”」で、


「インターネットで検索しても、“全く、ピック・アップされない内容”の、
“知識や情報”(=オリジナル)」なので、

「“意識”に関与する、“人間の行為や思想”の、“正当性や邪悪性”の、
“問題”」は、「宇宙における、“自然界の倫理”に、“照らしてみる”」しか、
「“方法はない”」わけです。


「“人間世界の倫理”は、“権力者が決める”」ので、
「“時代とともに、変化する”」わけです。


本当に、「“宇宙における”、“自然界の、絶対的な倫理”が、存在するのか?」
については、

「“意識の具体像”が、“科学的に明確”に成って、“初めて、考察できる”」
ように成ります。

「“この論文”を読んで、“自分で、考察する”しか、“方法はない”」でしょう。



「生命科学の統一理論」
https://higashiakifumi.wixsite.com/ishikinokagaku





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大きな転機がやってくる前の苦しみ

※この記事は、2013年11月30日に、メインブログで、公開した記事を加筆訂正したものです。







真の成功者のほとんどは、どこかでどん底に落ち、
そこで似たような心の転機を体験しているものです。




心の転機とは、
「自分の力だけでは限界がある」という自覚であり、
まわりの人間に対する感謝の気持ちのことです。





どん底とは、
いうまでもなく自分の力ではどうにもならない状態のこと。




言い方は変なのですが、
そこでしっかり絶望し、その事実ときちんと向き合うことが必要です。


それができた人だけが、
「俺の力で」という思い上がりを消すことができます。




理屈ではなく、心の底から、

「自分の力だけでは生きられない」
「まわりの人に助けられてきた」

ということがひしひしと感じられるのです。




いままでの「自分」の枠が壊れて、
普通の人間にはなかなか持てない「感謝」という凄いパワー
がわき出てきます。





先月末にひさしぶりに体調を崩し、
多くの方にメールで見舞って頂いたときにも

これと似たようなパワーを感じました。



そのとき感じたことをこのようにお伝えさせて頂いてます。




-----
今回少し派手に体調を崩したお陰で、
痛みというものに対する新たな発見を得ることができました。


それは、痛みを感じる身体は、
細胞レベルでの生まれ変わりを欲しているという気付きです。

そのこと自体は、いいか悪いかは難しい問題ですが、
自我を越えた意識の発展は永遠に生成しているようです。



目の前で起こるすべてのことに感謝できることの喜びは
格別なものです。


空を感じることは、決して悲観的なものでなく、
あらゆる可能性を感じる意識のベースとなります。

歓喜はいたるところに存在しているようです。
-----






以下は返信内容の転載

-----
お身体大変でしたね。もう良いのですか?

細肪レベルでの生まれ変わりですか?
病気もあらゆる可能性を感じる「空」ですね。


瞑想の時、六大を心で唱え、青紫が出てこないかな?
と楽しみにしています。時どき、出てくる気がします。



今、エックハルト・トールの本読んでますが、

ほんと時間のない「いまここ」に生きていると、
人生の状況に関係なく、心の底にある平安、喜び、愛が感じられ


小林さんの言われるように、
歓喜はいたるところに存在していることが、分かります。



この世は幻想、空であること、
自分が全てと繋がり、自分も無(空)であることいつも実感していたいです。

-----

転載終了





同じエネルギーの作用と反作用として、
すべてが関係して連動し合っていることを理解できる瞬間は、
常に誰にでもやってきているものです。



そのとき、
自分という存在もその一部分として生かされていることに
気づけるかどうかは、


どん底にいるときの絶望や無気力があるお陰で、
健康なときの好調ややる気が存在するということを意識の上で
覚えておくことです。



感謝という豊かさも、
生命の生成発展という自然なリズムに沿って生じています。
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