限界を突破して 自分の生きたい人生を手にいれるためのメソッドをお伝えしていきます。

H博士の哲学

ことし5月中旬に福岡で対談した東晃史博士が、
関係諸機関向けに論文解説HPを開設しました。


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東晃史Higashi Akifumi(phD-Tokyo.univ.)
学歴//東北大学・理学部・生物学科卒業//東京大学・理学系大学院
・修士・博士課程修了//理学博士

職歴//東京大学・医学部・生理学教室・助手//岡崎国立生理学研究所
・研究員//定年後に、独自で、“生命科学の統一理論”
(=“自我や意識”を、定量的に導入した、生命科学の手法)を創造。
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未発表のオリジナル論文用に未知の言語構築から
はじまっていますので、


完全に理解するのはたいへん難しい内容ですが、
博士の哲学概念が少しでも皆さんに伝わればと、
思います。



「生命科学の統一理論」
https://higashiakifumi.wixsite.com/ishikinokagaku




以下HPより抜粋


【西欧の“分子生物学”では、目に見えない、
“自我や意識”の存在を、“無視した生命科学”である。

これに対して、
“自我や意識”の存在を、“可視化する”オリジナルによって、
“定量的に表現する”と、“生命観や宇宙観”、
および、“医療・技術”も、格段に、“進歩する”ことが分かる。】



論文の概要

「1部」=「“今現在”とは“瞬間”か、それとも“一生涯”か?」
を解決する「“3階層の観測者”を繋ぐ、“時計のモデル”
(“空間量子”に基づく、“1個の文字盤”と“複数の目盛”)」

「2部」=「“リチャード・P・ファインマンの仮想実験”から推定できる
“自然界の多様な相互関係”(約40例を提示)」



「“2種類の論文”で示した“内容”」は、
「“義務教育や大学教育”などで、全く、“教育されない内容”」で、


「インターネットで検索しても、“全く、ピック・アップされない内容”の、
“知識や情報”(=オリジナル)」なので、

「“意識”に関与する、“人間の行為や思想”の、“正当性や邪悪性”の、
“問題”」は、「宇宙における、“自然界の倫理”に、“照らしてみる”」しか、
「“方法はない”」わけです。


「“人間世界の倫理”は、“権力者が決める”」ので、
「“時代とともに、変化する”」わけです。


本当に、「“宇宙における”、“自然界の、絶対的な倫理”が、存在するのか?」
については、

「“意識の具体像”が、“科学的に明確”に成って、“初めて、考察できる”」
ように成ります。

「“この論文”を読んで、“自分で、考察する”しか、“方法はない”」でしょう。



「生命科学の統一理論」
https://higashiakifumi.wixsite.com/ishikinokagaku





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