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(加筆訂正)「ヒーラーの実力の向上」と、「科学的な分析力の向上」は、「反比例する」

昨年12月、
「超0」について、
ある方からメッセージが入りました。

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前略。 「超ゼロ」とは、「睡眠と覚醒の”境界”を示す、”ビジランス・ゼロ”の横線(=国際睡眠学会の公式用語)の意味と、”同じ”ではないのか?」という印象を持ちました。私の本(=脳の主人)に、「睡眠化・合成ベクトルと覚醒化・合成ベクトルの、両方の大きさが、”同じ”に成る」と、「第3の合成ベクトル(=自我・意識の大きさ)が、ゼロ」になり、「その後、”超能力”」が、「睡眠化・合成ベクトルと覚醒化・合成ベクトルの、両方の大きさが、”より、大きくなる”につれて、”超能力のレベル”も”上昇する”」という、「定量的な表記法」です。「図版がある」ので、「教育(=素人に対する説明)に便利ではないのか?」という印象を持ちました。「脳の主人」では、「合成ベクトルの元に成る、単位ベクトルの発生源について、説明できなかった」のですが、「光の手(=河出書房新社;バーバラ・アン・ブレナン女史の著作)」を読んで、「超能力者には、”神の光”(=太陽の光子よりも、粒子が小さい、という意味の名前)が、実際に観察できる」ことを知りました。しかも、「宇宙(=あの世)には、”神の光”が湧き出す”源泉”が存在する」ことが書いてあります。「これは、日本の超能力者である高橋真次(=故人)の、”霊太陽”と、同じ内容」です。そこで、「ファインマンの仮想実験(=単位ベクトルの理論)を、”光子”の”見える化”(=可視化)である」という具合に理解すると、「超能力のメカニズム、瞑想のメカニズム、・・など、”精神科学の統一理論”が、可能に成る」わけです。「バーバラさんの本には、超能力の理論がない」と書いてあったので、「私が、創り出した」というわけです。多分、「納得がいく」ような気がします。”実戦家”(?)として、研究して見たらどうですかね。
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お返事については、
以前にメルマガでもお伝えしましたが、
http://archives.mag2.com/0001214510/20170112215530000.html





メッセージの差し出し主で、
『脳の主人』他多数の著者でもある東晃史氏とのメールやり取は、
現在も続いてます。




その内容が、
三島由紀夫と師の川端康成とで交わされた往復書簡のような感じ
になればなあ、という想いと、


いただいた文章のなかで解説されているように、

「客体」としての(西洋)現代科学から、
「超0」のような「主体」としての(東洋)科学を論理的に
パラダイムシフトさせるために、

この春にお住まいのある福岡で対談を行っていく予定です。





ところで、物理科学者である東氏は、

「ヒーラーの実力の向上」と、「科学的な分析力の向上」は、
「反比例する」

ということについて言及されてます。




このことについては、
私など直感型タイプにとってはよくわかるのですが、

実際のやりとりを読んでもらうことによって、
その理論背景を一般の方にも理解してもらえればという思いから、
全文を公開することにしました。




『東晃史博士と小林大三のやりとり』
http://daizo.hippy.jp/azumaletter.pdf




お読みいただいた感想や質問なども頂けると嬉しいです^^
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