FC2ブログ
09«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

Syber nature(サイバーネイチャー) 〜超未来の生存戦略〜

ブログタイトルの”Syber nature"(サイバーネイチャー)とは、僕の造語でインターネット上にリアルな臨場感をもつことで 想像を超えた未来を創る情報空間の新たな生態系です。このブログでは、人類が新しい意識の次元に移るためのメソッドをお伝えしていきます。

ブックマーク

go page top

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
tb: -- |  cm: --
go page top

イタリア王家宮廷晩餐会招待記念メルマガ創刊のお知らせ

どうも、小林です。



明日27日、都内で開かれる

イタリア王家サヴォイア家宮廷晩餐会
http://daizo4348.xsrv.jp/charity.png

の招待を記念して、


【テンロ通信 パワーライブ版】
https://thehibon.net/np/usf/75efvjls8S4oyd.html

を創刊します^一^



今日はその案内をしたいと思います。




その前に、宮中晩餐会へのお誘いという、
本来ならありえないような出来事の発端はというと、


僕が主催するコミュニティ「天路くらぶ」の元会員で、
現在も親交が深い香川県のネギ農園経営者の友人から、

僕の元へ、


「クラブTOMABETI事務局から下記の
VIPなお誘いがありました。

宮中晩餐会に出れるみたいです。
国内外の、会えない人脈と繋がりそうな会です。

そして、一気にコンフォートゾーンを移行できる
またとない機会だと思いますが、
もし空いていれば、ご一緒にどうでしょうか??」


というメールが届きました。




送り主の彼は200万する苫米地式コーチングを受けてしまうほど
認知化学者の苫米地英人博士を信望してるので、

「クラブTOMABETI事務局」なるものが、
どういった存在なのかは、すぐにおよそ察しがついたんですが、


「【苫米地英人特別ご招待】イタリア王家サヴォイア家宮廷晩餐会のご案内」

と題されたメールに掲載されあった内容を紹介すると、


〜以下転載〜

イエス・キリストの聖骸布を16世紀にトリノで守っていたことでも知られ、
十字軍の歴史上でも重要な枠割を果たしていたヨーロッパ屈指の旧家である
イタリア王家サヴォイア家は、

第二次世界大戦での日独伊の敗戦によりスイスに亡命し、イタリアは王制が
終わって終戦直後から共和制国家となりました。

もちろん、ヴァチカンを擁すイタリアと十字軍の庇護者サヴォイア家の関係は、
その後も非公式には続いておりました。


近年の世界情勢の近代化により、イタリア王家のスイス亡命も終わり、
イタリア共和国での法律改正が可決されたことにより、イタリア王家は、
2002年にイタリアに公式に帰国しました。

また、2012年には、王家皇太子のエマニュエル・フィリベルト皇太子殿下の
王位継承権がイタリアの裁判所で再確認され、その後、エマニュエル殿下御自身も
主にヨーロッパで王家皇太子としての平和貢献並びに慈善活動を再開されしました。


この度、エマニュエル殿下の強いご希望により、
我が国でもイタリア王家宮廷騎士団の慈善活動を再開することが決まりました。

最古のイタリア王家宮廷騎士団である聖マウリツィオ・ラザロ騎士団の
最上位大十字騎士を務める苫米地英人は、エマニュエル殿下の日本における代理人に
指名され、日本国内におけるイタリア王家関連の行事の事務局代表としてその任を
進めております。


これにより、
本年10月27日金曜日に、都内で、戦後初のイタリア王家主催の慈善宮廷晩餐会が
開催されることになりました。

本晩餐会は日本における宮廷騎士団の慈善活動の再開であり、日本赤十字社への寄附を
主たる目的としております。


男性は燕尾服もしくはタキシード、女性はロングドレス、というドレスコードを有する、
ヨーロッパ宮廷式のフォーマルな催しです。

最近は日本でも稀にヨーロッパ式のフォーマルパーティが開かれることがありますが、
こちらは、王家主催による正式な宮廷晩餐会となります。


趣旨に賛同される各国大使をはじめとするVIPが参加されるため、セキュリティ上の都合
により、通常、一般参加が不可となります。


ただし今回は、エマニュエル・フィリベルト皇太子殿下より、
苫米地騎士と日頃関係の深い皆様には是非参加して欲しいというお言葉を頂いております。

そのため、皆様は「一般」ではなく、苫米地大十字騎士関係者として、このメールを特別に
お送りしております。


晩餐会は苫米地の念願である「戦争と差別をなくす活動」の重要な節目となるものであり、
苫米地は、出来るだけ多くの方にご参加頂きたいと希望しております。


そのため、晩餐会に参加された方は、お支払い頂いたご参加費用の全額を、
2017年11月以降の当社指定の特別セミナーや特別教育プログラムから割引させて頂く
ことが可能です。


したがって実質的に、
将来それらに参加を予定されている方は、晩餐会へは無料でお越し頂けるということです。


チャリティイベントのため、本来はその趣旨に賛同した方が有料で参加し寄附を行うことが
基本ですが、多くの方にエマニュエル殿下とお会い頂きたいという苫米地の希望から、この
ような特別なご案内をさせて頂いております。


当日は、
エマニュエル殿下に加えて、イタリア王家宮廷騎士団団長も特別に来日され出席なさいます。


そして、各国大使とあわせて駐日イタリア全権特命大使も参加を予定されております。


このことは、
かつて戦争で分断されたイタリア王家とイタリア共和国国民が共通の世界平和の願いから手を
取り合う、という象徴的な出来事であり、

それがかつての同盟国であった我が国で、大使団代表を含む各国大使のご参加の上開催される、
という歴史的な場となります。


戦前は、日独伊の関係から我が国のトップの方々も多く騎士団に入団され、慈善活動、平和活動
に参加されていました。戦後長らく休止していたこうした動きが、今回を機会に我が国でも再開
されていきます。


その歴史的転換点を目撃するという意味でも、皆さんに是非ご参加頂きたい、と苫米地からメッ
セージを預かっております。


本物のヨーロッパ王家宮廷晩餐会にご関心がおありの方のみならず、将来的に王家宮廷騎士団へ
の入団を希望される方にも、是非ご参加をお薦め致します。


今回の晩餐会に参加された方で、入団を希望される方は、来年度以降の新任騎士の叙任候補となる
ことが出来ます。


なお、日本赤十字社への寄附は後日苫米地騎士が皆様を代表して日本赤十字社に持参し、その様子は、
晩餐会の様子とあわせてイタリア王家公式HPに掲載される予定です。


〜転載ここまで〜



今、画家としては休筆宣言中なんで偉そうに言えないんですが、


一昔前まで、世界のアートサーキットに参戦しようと鼻息を荒くしてた僕に、また
世界中の美術家にとって最終的なゴールの一つと数えられるベネチアビエンナーレも、


もとはイタリア王家のウンベルト1世とマルゲリータ王妃の銀婚式を記念して開催
された現代美術の国際美術展覧会であったとうことを調べ知って、

そのイタリア王家からのご招待とあっては、完全に瞬殺されちゃって、、


騎士団とかへのお誘いは別として(笑)、

本物のエスタブリシュたちが漂わせるハイエフィカシー(ゴールに対する高い自己評価)
を味わう良い機会になるのでは?

という思いから参加を決めました。




苫米地博士とは、今月14日のワールドピースコーチング広島での公演に続き、
希しくも2回目の遭遇となるので、

広島を代表する画家の名にも恥じないように、
https://www.hplibra.pref.hiroshima.jp/hp/menu000000900/hpg000000839.htm

ちゃんと社交界デビューしてきますね (*´Д`*)b~~






それで、話を元に戻すと、
新刊メルマガのタイトルにもあるように、


こんな感じで奇跡を呼び込むパワーを読者の方にライブで提供して共有していきたい
という想いから、


【テンロ通信 パワーライブ版】
https://thehibon.net/np/usf/75efvjls8S4oyd.html

の創刊をお知らせしました。

よければ登録を心よりお待ちしてます^一^



登録するとすぐ、

【テンロ通信 パワーライブ版】の有効活用法
https://thehibon.net/np/usf/75efvjls8S4oyd.html

が届きますので、まずそちらをよく読んでください。
スポンサーサイト
tb: -- |  cm: 0
go page top

コメント

go page top

コメントの投稿

Secret

go page top

お知らせ

検索フォーム

アクセスランキング

メディア紹介

最新コメント

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。